AIの成果物、信用できますか?信頼できるかどうか、私たちが検証します。

検証方法を見る →

ベータ期間中は無料 · 当日仕上げ

ただいまベータ期間中につき無料:銀行取引明細書を、検証済みのExcelファイルにしてお届けします。請求書・領収書などの書類も、ExcelやWordに。

AIを疑っているのは、あなただけではありません。

76%

のアメリカ人が、AIの情報は「ときどきしか」または「ほとんど」信頼できないと答えています。

93%

の財務・会計の専門家が、AIの分析を信頼してよいか不安を感じています。

73%

の会計事務所が、人手不足を理由に顧客を断っています。

Advancetrack 会計人材調査、2026年

6つの異なるAIに、同じ作業を任せてみました。50%は間違え、17%はデータを捏造し、正しかったのはわずか33%でした。

間違った結果も、正しい結果とまったく見分けがつきませんでした。だからこそ、検証して正しいと確認できるまで、何もお渡ししません。

AIは時間を節約してくれます。でも、その結果を確認していると、節約した時間がすべて消えてしまいます。

確認は私たちにお任せください。

  1. 1書類をお送りください。
  2. 2AIが作業し、すべてを検証します。
  3. 3信頼できる成果物をお受け取りください。

まずはお手元の書類で、無料でお試しください →

万一ミスがあれば、私たちが修正します。

AIに「合っているか」は聞きません。
確かめるのは、お客様の書類です。

すべてのセルを、お客様ご自身の書類と照合します。1か所でも合わなければ、お渡ししません。

お届けするのは、信頼できるファイルです。作業中に確認したいことがあれば、お客様にお尋ねします。

すべてのご注文を、自社開発のソフトウェアが検証します。

どのサービスも、私たちが自社で開発した検証ソフトウェアでチェックします。銀行取引明細書のご注文では、すべての検証をこのソフトウェアが行います。別のAIにダブルチェックさせることもあり、実際にそうする場合もありますが、そのAIも間違えることがあります。ソフトウェアは推測をしません。毎回同じ検証を、同じ方法で、お客様ご自身の書類をもとに行います。

銀行取引明細書

銀行取引明細書のご注文は、ファイルをお届けする前に最大50項目の検証を通ります。以下はその一例です。各検証の結果は、「合格」「ファイルを止める」「お客様への質問」のいずれかです。

検証 01

すべての金額が明細書に記載されている

金額をファイルに入れる前に、その金額を元の明細書の中で確認します。見つからなければ、ファイルには入れません。

発見できるもの:合計を合わせるために追加された、明細書にない支払い。

検証 02

残高が1セント単位まで一致する

各セクションの合計は、銀行が記載した小計と一致しなければなりません。また、期首残高に入金を足し、出金を引いた額が、期末残高とぴったり一致する必要があります。明細書が不鮮明で合計が合わない場合は、より鮮明なコピーをお願いします。

発見できるもの:読み飛ばした行や、読み間違えた行。

検証 03

月と月が途切れなくつながっている

各明細書は、前の明細書の期末残高から始まっていなければなりません。抜けている月も、重複している月もありません。

発見できるもの:抜けている月。

検証 04

見慣れない取引先は必ず調べる

明細書に見慣れない店舗や会社があれば、支出を分類する前に、どんな事業者かを調べます。わからない場合は、お客様にお尋ねします。

発見できるもの:名前から何を売っているかわからず、ガソリンスタンドが食料品店に分類されていたケース。

検証 05

すべての計算をゼロからやり直す

別の表計算ソフトですべての数式を再計算し、すべての合計も個々の取引から集計し直します。両者が1セント単位まで一致しなければなりません。

発見できるもの:1行抜けたまま計算された合計。

検証 06

お客様のデータだけを、検証済みのファイルで

消し忘れたサンプル行、非表示のシート、無関係な名前は含まれません。ダウンロードされるのは、すべての検証に合格したファイルそのものです。

発見できるもの:古いバージョンや、他人のデータが届いてしまうこと。

ご注文が何項目の検証を通過したかは、お客様ポータルでご確認いただけます。

銀行取引明細書のガイドを読む →

不動産モデル · 近日公開

自社開発のソフトウェアには、不動産モデル向けに64項目の検証があります。1件のご注文で実行するのは最大52項目で、物件の種類とお送りいただいた書類に合うものを選びます。それぞれの検証は、合格とするか、モデルを止めるか、お客様に質問するかのいずれかです。

検証 01

すべての数式が正しいセルを参照している

各数式は、参照すべきセルを使っていなければなりません。ローン返済額は借入額から、売却額は正しい年の収入から、各合計はラベルに書かれた内容から計算します。

見つかる例:借入額ではなく購入価格から計算されたローン返済額。

検証 02

すべての入力値に出典がある

モデルの出発点となる数字は、すべてお客様の書類のどのページから来たかまでたどります。書類にない数字は、お客様に質問するか、仮定であることを明記します。

見つかる例:仲介会社の予測賃料を、現在の賃料のように扱っているケース。

検証 03

書類の数字が合っている

物件概要書のすべての表と、お送りいただいたT-12やレントロールは、記載された合計と一致し、表どうしも食い違いがあってはなりません。

見つかる例:サマリーページには載っているのに、レントロールにない区画。

検証 04

すべての数字を2回計算する

モデルの計算結果をもう一度別に計算し、両者が一致しなければなりません。

見つかる例:違う年の収入から計算された売却価格。

検証 05

二重計上がない

収入も費用も、それぞれ1か所に1回だけ計上します。

見つかる例:費用として差し引いたうえに、収入の行の下でもう一度差し引かれた積立金。

検証 06

変わった月を指摘する

運営実績の中にある一時的な請求、返金、抜けている月を指摘し、モデルがそれをどう扱ったかを記載します。

見つかる例:水道光熱費の請求がない月があり、1年が実際より安く見えるケース。

ご注文が何項目の検証を通過したかは、お客様ポータルでご確認いただけます。

不動産モデルのガイドを読む →

書類からのデータ抽出

自社開発のソフトウェアには、書類からのデータ抽出向けに58項目の検証があります。1件のご注文で実行するのは最大50項目で、お送りいただいた書類に合うものを選びます。各検証の結果は、「合格」「ファイルを止める」「お客様への質問」のいずれかです。

検証 01

すべてのページを把握する

すべてのファイルのすべてのページは、Excelファイルに入っているか、Questionsシートに一覧として記載されます。黙って抜け落ちることはありません。

見つかる例:撮影したページの読み飛ばしや、1枚のスキャンに写った2枚の請求書を1枚として読んだケース。

検証 02

すべての数字がそのページに載っている

数字を入れる前に、その数字が元のページで見つかることを確認します。

見つかる例:請求書の計算を合わせるために書き換えられた合計。

検証 03

すべての請求書の計算が合っている

明細の合計が小計と一致し、小計・税・諸費用の合計が記載の総額と一致しなければなりません。合わない場合は、こちらで直さずにお客様に確認します。

見つかる例:読み間違えた数字や、二重に数えた行。

検証 04

ページ上の記載を漏らさない

ページ上のすべての数字がExcelファイルに入り、それ以外の行も一字一句そのまま残します。

見つかる例:抜け落ちた手数料や値引き。

検証 05

通貨を混ぜない

通貨ごとに別々に合計します。

見つかる例:ドルに足されたユーロ。

検証 06

すべての計算をゼロからやり直す

別の表計算ソフトですべての数式を再計算し、すべての合計を書類からもう一度計算します。両者が1セント単位で一致しなければなりません。

発見できるもの:1行抜けたまま計算された合計。

ご注文が何項目の検証を通過したかは、お客様ポータルでご確認いただけます。

書類からのデータ抽出のガイドを読む →

AIは自信満々でした。でも、間違っていました。

私たちのテストで、あるAIが地元のお店への4件の支払いを「寄付」に分類しました。

AIの分類寄付
実際の内容外食・テイクアウト:アイスクリーム店

AIが間違えた理由

店名が慈善団体のような名前で、同じ明細書には名前の似た慈善団体への寄付が多数ありました。AIは名前だけで判断し、どんなお店かを調べませんでした。

なぜ重要なのか

寄付として分類されたままだと、4回分のアイスクリーム代が、確定申告で寄付として計上されていたかもしれません。

発見と修正の経緯

分類の前には、見慣れない取引先を必ず調べます。このお店はアイスクリーム店と判明し、4件の支払いを「外食・テイクアウト」に移しました。

書類の情報が足りないとき、たとえば誰宛てか特定できない支払い、物件概要書に載っていない数字、支払済みかどうか書かれていない請求書などは、ポータルでお客様に確認します。推測はしません。

これらの検証で証明できるのは、Excelファイルがお客様の書類と一致していることです。その数字が金融機関向けや税務上ふさわしいかどうかは、お客様と専門家の方でご判断ください。

AIの成果物を、お客様ご自身の書類で検証します。

検証できる作業はAIに任せ、その正しさを私たちが証明します。ベータ期間中は銀行取引明細書と書類からのデータ抽出を承っております。その他のサービスは近日開始予定です。

ご利用いただけます

銀行取引明細書の分類と収支のまとめ

書類からのデータ抽出

請求書、領収書、手紙など、あらゆる書類を、数字はExcelに、文章はWordに。すべての値は記載どおりで、元のページにひも付き、お届けする前にお客様の書類と照合します。

内容

すべての明細、税、合計、支払済みの金額と未払いの金額、取引先別・月別の合計。フォームや価格表のすべての項目と表、そして印字・手書きを問わずすべての文章ページ。

ご用意いただくもの

お手元のどんなファイルでも、ポータルから送信できます:PDF、スキャン、写真、Officeファイル、図面、CADファイル。

お届けするもの

Excelファイルと、文章ページ用のWordファイル。はっきり読めないものはQuestionsシートに載せてお客様に回答していただき、推測で埋めることはありません。

近日公開

不動産の財務モデル・投資分析モデル

物件概要書をもとに作る、1つの物件またはポートフォリオのExcel投資分析モデル。すべての入力値を元のページまでたどり、モデルをお届けする前にすべての数字を検証します。

内容

資金調達と使途、借入、月次・年次のキャッシュフロー、売却、リターン、感応度分析の表、売主の数字とモデルの数字の比較。マンション・アパート、オフィス、商業施設、物流・工場、ホテル、土地など。

ご用意いただくもの

物件概要書。T-12、レントロール、賃貸借契約書があれば役立ちますが、なくても大丈夫です。

お届けするもの

実際に動くExcelモデル:入力値を1つ変えると、モデル全体が更新されます。すべての数字に元のページを記載します。

  • 賃貸借契約の要約と賃借人一覧各契約の要点を、賃借人一覧や入金記録と照合します。
  • 銀行取引明細書からT-12を作成物件の12か月分の銀行取引明細書をお送りください。月ごとのT-12を、すべての支払いをそれぞれの行に載せて作成します。
  • 建設会社向け工事進捗レポート工事原価と契約をもとに、各工事の進捗状況をまとめます。
  • 図面からの数量拾い出し図面から数量を拾い出し、図面と照合して確認します。
  • AI作業の検証すでにAIで作成したものを、お客様ご自身の書類で検証します。
  • 融資申請パッケージ上記のサービスを組み合わせ、銀行に必要な書類一式をまとめます。

ベータ期間中は無料です。

BinaDeskのベータ期間中は、銀行取引明細書と書類からのデータ抽出のサービスに料金はかかりません。料金はベータ期間の終了時に決定し、ご請求の前には必ずお知らせします。

ベータ期間中は銀行取引明細書と書類からのデータ抽出を承っております。「近日公開」のサービスは準備中です。

単発のご依頼は、量と難しさに応じて3つのレベルに分かれます。非常に大規模なご依頼や特別なご要望など、それ以外は個別にお見積もりします。毎月の定期作業は料金体系が異なります(下記参照)。お支払いの前に、必ず金額をご提示します。

ベーシック
ベータ期間中は無料

銀行取引明細書1枚や短いPDF、表のちょっとした修正、1ページのメモ。

スタンダード
ベータ期間中は無料

簡単な資金繰りの計算、図面1枚の数量拾い出し、整理が必要な請求書や領収書の束。

アドバンス
ベータ期間中は無料

月次の詳細な不動産収支計算、複数の銀行口座、大量の書類、複数の物件。

カスタム
ベータ期間中は無料

非常に大規模なご依頼、特別なご要望、上記にないもの:内容を拝見してお見積もりします。

私たちの作業の多くは毎月発生するもので、料金はレベルではなく作業量で決まります。

工事進捗レポート、賃貸借契約、銀行取引明細書の作業は、工事やお取引が続くかぎり繰り返し発生します。ファイル数で料金を決めても意味がないため、お客様が実際に数えている単位で料金を設定します。一定の作業量を含む月額料金とし、それを超える分は作業開始前にお見積もりします。毎月のおおよその量を教えていただければ、料金をお知らせします。

賃貸借契約の要約

要約した賃貸借契約1件ごとの料金です。同じ書類での賃借人一覧の照合は、別途お見積もりします。

銀行取引明細書の分類・集計

1口座・1か月分の明細書ごとの料金です。3口座の1年分でも、料金が事前にわかります。

工事進捗レポート(WIP)

契約1件ごとの料金で、四半期ごとにかかります。多くの建設会社は四半期ごとの工事がほぼ同じなので、料金も安定しています。

試してみませんか?

書類をお送りいただければ、完成したファイルをお届けします。ベータ期間中は無料です。

ご質問は、お電話またはメールでお気軽にどうぞ。

電話
メール
事務所
400 Boulevard of the Americas, Suite 404
Lakewood, NJ 08701, USA
営業時間
月曜日 – 木曜日午前9時 – 午後5時
金曜日午前9時 – 午後1時
土曜日休業
日曜日休業

よくいただくご質問です。

ミスをしないAIはありますか?

+

ありません。どんなAIも、最高のAIでも間違えます。手にできるのは、ミスを見つけられるAIです。お客様がお使いになる前に、明確なルールでお客様ご自身の書類と照合し、ルールで判断できないことは推測せずに印を付けます。それが私たちの仕事です。

自分の数字をAIに任せても大丈夫ですか?

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AIの言葉をそのまま信じるのは危険です。AIは明細書を読んだり、列を合計したり、支出を分類したりでき、正しいことも多いです。しかし間違えるときも同じように自信たっぷりで、合計を合わせるために数字をでっち上げることさえあります。数字を信頼できるのは、一つひとつが元の書類と照合されたときです。

AIはなぜ数字を間違えるのですか?

+

チャット型のAIは、最もありそうな答えを書きます。電卓のように列を足し算するわけでも、ページを見直すわけでもありません。そのため、数字を読み間違えたり、行を飛ばしたり、同じ支払いを二重に数えたり、それらしい数字で空欄を埋めたりします。Excelでも同じで、AIが書いた数式は一見問題なさそうでも、1行抜けていることがあります。

AIの作業が正しいかどうか、どうすればわかりますか?

+

見ただけではわかりません。一つひとつの数字を元の書類と照合し、判断できないことは推測せずに印を付ける必要があります。私たちはすべてのご注文でそれを行っています。検証方法をご覧ください。

AIの使い方がわかりません。わかっている必要はありますか?

+

いいえ。書類をお送りいただければ、あとは私たちが行います。AIが作業し、自社のソフトウェアがすべてのセルを書類と照合します。すぐにお使いいただける完成品をお届けします。

何を送れば、何が届きますか?

+

ベータ期間中は、PDF、スキャン、写真、または銀行からダウンロードしたExcelやCSVなど、どの形式の明細書でもお送りください。すべての取引がカテゴリに分類され、どの明細書のものかが記載されたExcelファイルをお届けします。カテゴリ別の合計と月平均も付いています。

納期はどのくらいですか?

+

ほとんどのご注文は当日中に仕上がります。各ご注文の進み具合は、お客様ポータルでご確認いただけます。

私のファイルは誰が見ますか?

+

自社のソフトウェアがファイルを読み取り、Excelファイルを作成します。Anthropic、Google、OpenAIのAIが、明細書の読み取りや取引先の特定を手伝います。利用しているのは各社の法人向けサービスで、お客様のデータを学習に使わないことが約束されています。チームのメンバーがご注文を確認するのは必要な場合に限られ、そのたびに記録を残します。

お客様のデータを販売することはありません。また、セキュリティのページに記載した会社以外と共有することもありません。ご希望があれば、ファイルをお送りいただく前に秘密保持契約を締結します。

ファイルはどのように保護されていますか?

+

ファイルは暗号化された通信で送信され、ホスティング事業者が暗号化したディスクに米国内で保管されます。新しいブラウザからのログインには、メールでお送りするコードが必要です。15分間操作がないと自動的にログアウトします。万一データが漏えいした場合は、72時間以内にお知らせします。

詳しくはセキュリティのページをご覧ください。セキュリティ上の問題のご報告は、security@binadesk.comまでお願いします。

ファイルはどのくらいの期間保管されますか?

+

お送りいただいたファイルは、Excelファイルのお渡しから30日後に削除します。Excelファイルは、お客様が削除するまでお客様ポータルに残ります。ポータルのボタンひとつで、すべてを早めに削除することもできます。

ミスがあった場合は?

+

ファイルに実際のミスがあれば、修正したうえで、そのご注文の代金を返金します。実際のミスとは、金額や日付の誤り、取引の漏れや重複、または工具店を「ガソリン」に分類するような、明らかに違うカテゴリへの分類です。リフォーム用品店を「工具」にするか「日用品」にするかといった、近い2つのカテゴリのどちらを選ぶかはミスにはあたりませんが、ご希望があれば変更します。お渡しから14日以内にお知らせください。ベータ期間中は無料のため返金はありませんが、修正はいたします。

自分でAIを使って確認するのではだめですか?

+

それも可能ですし、正しいことも多いでしょう。問題は、間違っているときに気づけないことです。私たちのテストでは、6つの異なるAIが同じ作業をし、間違った結果も正しい結果とまったく見分けがつきませんでした。しかも、確認作業そのものに、AIで節約できた以上の時間がかかることも少なくありません。確認は私たちが引き受けますので、安心して使えるファイルをお受け取りください。

これは監査ですか?

+

いいえ。ファイルが明細書と一致しているかを検証するもので、監査でも会計上の助言でもありません。

Binaとはどういう意味ですか?

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「Bina(ビナ)」は、理解や応用力のある知恵を意味します。ばらばらの情報を、役に立ち、正確で、漏れのないものにまとめる力のことです。

その他のご質問は?

お気軽にお問い合わせいただくか、案件をお送りください。あとは私たちにお任せください。

ミスがあれば、修正します。

お渡しする前に、自社のソフトウェアがすべてのファイルを明細書と照合しています。それでも問題があった場合の対応は、以下のとおりです。

当社の作業にミスがあった場合

ファイルに実際のミスがあれば、修正したうえで、そのご注文の代金を返金します。実際のミスとは、金額や日付の誤り、取引の漏れや重複、または工具店を「ガソリン」に分類するような、明らかに違うカテゴリへの分類です。リフォーム用品店を「工具」にするか「日用品」にするかといった、近い2つのカテゴリのどちらを選ぶかはミスにはあたりませんが、ご希望があれば変更します。お渡しから14日以内にお知らせください。ベータ期間中は無料のため返金はありませんが、修正はいたします。

キャンセル

ベータ期間中はお支払いは不要です。作業中でなければ、お客様ポータルからいつでもご注文と、そのために保管しているデータをすべて削除できます。

異議申し立て

まずはinfo@binadesk.comまでご連絡ください。1営業日以内にご返信します。カード会社を通すよりも、直接お話しして解決できればと考えています。

返金は、お支払いに使われたカードまたは口座に戻ります。銀行によって異なりますが、通常5~10営業日で反映されます。

ファイルを送る前に、ご質問はありますか?

後で驚かれるより、事前にお答えしたいと考えています。